抱いた願望に自信を持つ

スポンサーリンク
願望を叶え幸せになるための絶対法則
スポンサーリンク

願望を叶え幸せになるための絶対法則⑨

 

あなたは、幸せになるために生まれてきました。

あなたが抱いた願望に、絶対の自信を持ってください。

願いは、叶えられるから抱いたのです。

叶わない夢なら、はなっから抱きはしません。

 

 

例えば、あなたが音楽は好きだけどスポーツには興味がないとしたら、

演奏家になりたいと思っても、野球選手になりたいとは思わないでしょう。

あなたは、こうなりたいなという夢を叶えるために、

今、肉体を持ってこの世に存在しているのです。

 

 

幸せの形は、人それぞれ違います。

は、あなたが幸せを選べるように、好きな願望を抱けるように、五感や頭(顕在意識)を与え、この世に送り出しました。

 

人はこの世で、いろんな物や人や出来事を、五感を通して味わい、学び、多くの知識や経験を得て、何が好きか、何に惹かれるのか、を知るのです。

 

この世は、いわば巨大なショッピングモールです。
あなたが好きなものを、選びたいものを選べるのです。

神は、人や物や出来事をあなたの目の前に差し出して、あなたに好きなものを選ばせようとしています。

おまえの望みは何だ、と様々なものをあなたの前に広げて、あなたのオーダーを待っています。

仕事も結婚も人間関係も健康も、あなたがこうなりたいなと思うものは、叶うようになっているのです。

 

神の法則と与えられし2つの能力
願望を叶え幸せになるための絶対法則② 神は、分け御霊の一つであるあなたが、この世で願望を叶え、幸せに生きるために、普遍なる法則を創りました。 あなたの願いは、全て叶えられるという神の法則(引き寄せ)です。 ...

 

例えば、あなたが大きな借金を抱えていたとします。

あなたが、大きな家に住み、金銭的にも豊かで、自由で安心な生活を望んだとします。

叶うのです。

あなたが、今ある現実を見て、頭で計算し、無理だろうと思わない限り、

叶います。

 

例えばあなたが年をとっていたとします。

独身です。

同年代の友人たちは、パートナーと一緒に幸せに暮らしています。

あなたは自分も幸せな家庭を築きたいと思ったとします。

叶うのです。

あなたが、今ある現実を見て、年をとっているからなどという理由付けをして、願望からフェイドアウトしなければ、

叶います。

 

 

あなたの中に宿る叡智、神の子(潜在意識)の声に耳を傾けましょう。

人は好きなものに感情が動きます。

憧れやときめきや癒しといった良い感情は神の子(潜在意識)の応援信号です。

その道に進めと言っているのです。

 

ですが、人は往々にしてその願望を打ち消してしまいます。

今までの経験や知識から、限界や常識を創り上げたあなたの頭(顕在意識)が、願望を否定し、規制をかけるからです。

 

この世で創り上げたあなたの常識や限界は、あなたの考え方次第で、今すぐに覆されることを知りましょう。

 

あなたが抱いた願望に、絶対の自信を持ってください。

あなたが願望を抱くとき、神の子(感情)の声が、応援信号を発したならそれは

神の御心に適っています。

その道は光り輝いているのです。

 

 

願望に背を向けないで下さい。

願望を前にして、できないだろう、無理だろうという諦めを抱くのは、願望を叶える事が怖いからです。

人は、成功することに恐怖を抱きます。

宝くじが当たればいいなと思いながらも、宝くじが当たることに怯えるのです。

そこには巨大な変化があるからです。

これも頭(顕在意識)の仕業です。

この世で生きるために装備された脳(顕在意識)は、安全(現状)を選ばせようとするのです。

 

ぬるま湯に浸かっていては真の願望へは到達できない
ぬるま湯と平穏は違う 幸せは心の平穏です。そこには愛や感謝や優しさが溢れています。 出来事や人に振り回されず、自分らしく、楽しく明るく喜びに満ちた人生。 ここに諦めという心はありません。 平穏とぬるま...

ですが諦めることはありません。

最初の神の子(潜在意識)の声(感情)が答えです。

願望に対し、弱気な感情が湧いたなら、すぐに思い出してください。

あなたは神の分け御霊であることを。

 

あなたには神の法則を使える能力が標準装備されているのです。

願望を叶え幸せになるために、与えられた能力です。

抱いた願望に自信を持ち、神の法則を使いましょう。

あなたがそう決めれば、その時からもう現実は変り始めているのです。

恐れずに願望に向って進みましょう。

 

心がベタ凪になったときこそ、想像力を働かせる
願望を叶え幸せになるための絶対法則⑩ 嫌な気分から脱し、日常の平穏な心に戻った時、波風立たないベタ凪な状態の時こそ、気分を上げましょう。 心が、恐怖や悲しみや怒りに包まれたような心が波打つ状態ではなく、良くも悪くもない感...